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2010年11月

2010年11月18日 (木)

釣行予告

やってみたかった・・・

ただそれだけです。

来週の月曜日に雪が大丈夫なら、日本イワナセンターさんに初釣行してみたいと思います。

嫁も一緒なので目立つと思います。

もし、お近くに来られる方がいらっしゃったらお声を掛けてもらえると嬉しいです。

2010年11月17日 (水)

オリカラのフックサイズ。

今回は、前回の予定とはちょっと違うネタを書いて欲しいという友人からのメールが来たので

まとめてみました。

そのネタとは、フック(針)のことです。

友人は、よく某オークションで落札したものを使ってオリジナルルアーを作っています。

特にスプーン

そりゃ・・もう、最初そいつの家に行ったときはそういう職業でしたっけ?

みたいな感じでしたから。

俺も、何度か試作品を試しに運転手にされたものです。

そんな矢先に、釣り場に行くときにこんな話題を振ってきました。

「フックのサイズなんだけど・・・このルアーを使うときはどのくらいがいいのかな? 」

「いまいちフッキングがうまくいかないんだよね。」と・・・

ほぉ・・・

フックにこだわるのは釣り人として最終形態になったも同意!!

よし!!明日の俺のブログ楽しみにしとけ!!

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と去り際に言い放ってやりました。

いま、ものずごく後悔しています。

まぁ、人生前向きに行かないとねsign03

まず、魚はいつだって大きな口を開けてルアーを捕食したり威嚇したりするわけではありません。

特に、今のエリアフィッシングは数を目的とするエリアさんが増えてきていますので余計に口の大きさは小さくなっていきます。

じゃぁ、小さいほうがいいよね? と思う人も居ると思います。

ですが、あまりにも小さいとフックが口に刺さりません。

なぜなら、魚は針ではなくルアーを食べようとしたり威嚇したりするのです。

ですから、基本丸呑みだったり・・・

横から掻っ攫っていったりと様々です。

なので・・あまりに小さいと丸のみされてそのまま出てくるという残念な結果になってしまいます。

では、どのくらいが理想なのか。

それは、ルアーの上にフックを真ん中に置いて重ねたときに赤丸部分がはみ出てるのが理想。 

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以上 笑

大体、4番から10番まで使い分けていきます。

ちなみに、数字が少ないと針は大きくなります。

ちなみに、ルアーと針を仲介役のリング。

自分は、ここにもこだわりがあります。

ですが、これは企業秘密。

だって、これバラシたら怒られちゃうもん。 笑

大丈夫 たいした秘密じゃないから 

ウエイトチューンも書いてよと言われたんですが、こんな時間ですので・・

自分は明日も就活しないといけないので・・・こんな感じでお開きにしたいと思います。

これからも、釣り記事Genteをよろしくお願いします。

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P.S 管理釣り場ブログ人気記事において何日かの間第1位にさせてもらいました。

Gente本人、大変びっくりしました。

これからも、皆様の意見やコメントを大切にしツイッターやブログを通して自分が感じていることを少しでも吐き出してそれが、誰かに何かしらのお役に立てたら書いた甲斐があると思います。

本当にありがとうございました。

これからもちょくちょくお酒を飲みながらや何かをしながらでかまいません。

おつまみ的存在で読んでいただけるのが理想です。 笑

2010年11月15日 (月)

ふぅ。

採用が取り消しになった。

さぁ、前向いて生きていこう。

2010年11月 4日 (木)

トラウトフィッシングを選んだ理由

ちょっと書いてみたくなったことを書いてみました。

なぜ、様々なジャンルがある釣り方の中で

なんでトラウトフィッシングなのか

というのを書いてみたいくなったので書いてみました。

まずは、魚の綺麗さですね

これは管理されている釣り場ならでは、だと思います。

実は私、トラウトフィッシングを本格的に始めてまだ、8ヶ月ぐらいです。

幼い頃から、釣りはしていました。

それはもう・・・あらゆるジャンルを経験しました。

その中でも、自分はトラウトフィッシングにのめり込んでいきました。

今では、ポンド系以外にも冬季釣り場さんにも何度か行きましたし、渓流を模した管理釣り場さんにも行きました。

もちろん、自分にとってトラウトの聖地、魚野川水流や北海道、NZにも将来は行きたいですね。

そういう場所では、魚はとても綺麗です。 色、鰭など季節や時期によって色が全く違うのも魅力のひとつですね。

次は、アングラーとして惹かれます

思うようにいかないこと。

魚が警戒して中々釣れないこと。

周りが釣れていない時、釣れた時のしてやったりというのも魅力ですね。笑

3つ目は、ロケーションですね

行くだけで楽しい場所っていうのが、人それぞれあると思うんです。

夢の国だったり、遊園地だったり、自然だったり

それぞれですよね。

自分にとって、それは自然の中でもトラウトがいる場所なんですよ。

だから、ロケーションにこだわって管理釣り場さんを選ぶし、

釣果だけを考えないようにしています。

大きさではなく、綺麗さが1番だと思っています。

4つ目はけして、釣り人の腕だけではなくて道具に助けられて釣りをするのは

とても楽しいです。

なぜなら、ふいに大物が掛かったら...

なんてこともあるので、道具と一体になれるのはトラウトフィッシングにとって重要だとも思います。

最後に、

魚と一体に成れたときに魚が釣れる気がするんです

俺は、今こういう風に思ってるんだけどお前はどう?

興味もった? ちょっと遊ばない?

みたいな・・・女性を口説いてる感じですね。 笑

言葉は通じなくても、ひとつの竿、リール、糸、ルアーを通して魚と会話をする。

これが、釣りを魅力だと思います。

もちろん、中々出会えない魚もいます。

ニジマスが多く居る中で、やまめや岩魚、アマゴ、ブラウントラウトなどを釣ると嬉しくなります。

もちろん、ニジマスも釣れれば嬉しいです。

長くなりましたが、最後にまとめたいと思います。

日常ではまったく味わえない別世界。

そこに自分がいて遊ばせてもらっている

その喜びは釣りをやってない人には分からないです。

これは、大げさかもしれませんが釣りにいけば行くほど、

心が豊かになっている気がします。

ただ釣りをするんじゃなくて、植物や小動物を見たりするんですね。

それに感動できる心は釣りを本格的にはじめる前は無かったですね。

ここまでくると、もうトラウトフィッシングは人生の一部ですね

これがないと自分ではないですね。

もしなかったら、自分の人生はつまらないものだと思います。

それぐらい、今も昔も未来もトラウトフィッシングは自分と共にあると思っています。

これからも、釣り記事Genteをよろしくお願いします。

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2010年11月 2日 (火)

安売りしてますよ!!

Genteです。

はじめまして、そしてまたお会いできて光栄でございますcatface

まっ、今回もお暇なときにふんわりとごらんいただけると幸いです。

今、エリアフィッシングはバーベキューや自然で癒されながら楽しむものやスポーツフィッシングとして確立されつつあります。

そして何より、気軽に釣りというものを楽しめるheart02ものへと進化していますね。

しかし、釣り人というのはある程度上手になると途端に偉そうになって行きます。

これは、もちろん私も例外ではありません。

嫁さんに言われて、ものずごく恥ずかしくなりそれ以来どんな人に対しても笑顔を忘れないようにしています。

そんな中で、初めて釣りをする人の質問というのに答えられるようになるもの釣りを広めるためには必要です。

今回は、つい先ほどタックルベリーという中古釣具店に立ち寄ったときの話です。

自分の最寄の駅には、サンスイ・上州屋。

離れたところに、キャスティング・ポイントという釣り道具屋さんがあります。

上州屋さんとキャスティングさんとポイントさんはダイワ資本ですから、ダイワ商品が安いですね。

ポイントさんは、海釣り関係が安いです。

サンスイさんは、数少ない海外の商品を扱っています。

で、今回のタックルベリーさんは中古屋さんです。

自分は、リールとロッド以外はここで調達してきます。

そんな中、今日タックルベリー都町店でなんと・・・

エリアルアー大安売りをしています!!!!!!!!!


大きな地図で見る

クランクは、ディープが主体ですがいい色残ってますよ!!!

スプーンは、中古ですから色々品定めしてください。

初めて購入する方は、できるだけ同じ形を選ぶとvery GOOD です!!

ぜひ、仕事帰りに立ち寄ってみてください!!

帰りは、タックルベリーとマクドナルドで決定!!

次回こそ、釣具屋さんって入りづらいですよね。

なので、私が実際に釣具屋さんに行ってどんな釣具屋さんなら初めて行っても安心して買い物できるのかを検証してしてみます。

これからも、釣り記事Genteをよろしくお願いします。

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2010年11月 1日 (月)

自分の将来。

今回の日記は、いつもの釣り記事ではなく自分のことを書きたいと思います。

このたび、Genteは転職をしました。

教員になりました。

なんの教員かというと、特別支援学校の教員です。 臨時ですけど。

正直、今も夜寝れないほど不安です。

けど、楽しみでもあります。

すいません。嘘です。

すごい不安です。

誰かに迷惑をかけたり

不安にさせたり

裏で陰口を言われたり

そんなことにおびえてます。

けど、がむしゃらに向き合って生きたいと思います。

自分に対しても。

生徒に対しても。

生徒の保護者や仲間とも。

教員というのは、目の前の生徒一人一人に必死になって

向き合っていくのが大切なんだと考えてます。

たとえ、自分の気持ちが沈んでいても笑顔で前に向こう。

苦しんで、苦しんで歩いていく先に何があるのか楽しみです。

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